Skip to content
商品一覧 セミナー予約

エイル・フィーノ比較ページ

飲食店・カフェ・イベント出店向け|コンパクト・軽量な業務用かき氷機を比較
SWAN エイル(aile) × 初雪 フィーノ(FINO) 比較LP
エイルとフィーノ、
どっちがいい?

どちらもブロック氷対応・重量約19kgの業務用かき氷機。 店舗で選ぶポイントは 「置けるか」「扱いやすいか」「予算に合うか」 です。

SWAN エイル(aile) SWAN エイル aile SI-170A 軽量な業務用かき氷機
初雪 フィーノ(FINO) 初雪 フィーノ FINO HB750A コンパクトな業務用かき氷機

小さい・コンパクトな業務用かき氷機を選ぶ基準

「小さい・コンパクト」は横幅だけではありません。 幅・奥行・高さに加えて、 店舗で動かす場合は重量も確認して選びましょう。

フィーノ(FINO)がおすすめ

幅を抑えて、価格も重視したいお店

  • 本体幅280mm(28cm)のスリム設計
  • 狭い厨房やカウンターにも置きやすい
  • 価格を抑えて業務用ブロック氷モデルを導入したい
  • 実際のお客様から「シンデレラフィット」との声も
エイル(aile)がおすすめ

軽さと、見せる設置を重視したいお店

  • 重量約19kg。 旧SI-150SSから約6kg軽量化
  • 奥行413mm・通常時高さ575mm
  • 清掃や営業時などに機械を動かす店舗にも検討しやすい
  • 客席から見えるカウンターにもなじみやすい新しいデザイン

エイル(aile)とフィーノ(FINO)のスペック比較

サイズ・重量・価格など、 飲食店への導入時に確認したいポイントを比較します。 価格・在庫・納期は変動する場合があります。

※ 表は横にスクロールして比較できます。

比較項目 SWAN エイル(aile) SI-170A 初雪 フィーノ(FINO) HB750A
価格 159,000円(税込) 136,730円(税込)
氷削能力 2.0〜2.4kg/分 2.1〜2.6kg/分
外形寸法 幅298 × 奥行413 × 高さ575mm 最大高さ752mm 幅280 × 奥行454 × 高さ763mm
横幅 298mm 280mm
重量 19kg 19kg
軽量化 旧SI-150SSから約6kg軽量化
駆動方式 電動式ベルト駆動 電動式ベルト駆動
粗さ調節 無段階 無段階
使用可能な氷 ブロック氷 ブロック氷
向いている導入 軽量性、奥行・高さの収まり、 見せるカウンター、 デザイン性を重視する店舗 横幅を抑えたい、 価格を抑えたい、 狭い厨房に設置したい店舗

飲食店目線のチェックポイント

1. 置けるか

横幅を抑えたいなら フィーノ(FINO)の280mmが有利。 一方、奥行と通常時の高さは エイル(aile)の方が小さくなります。 設置予定場所の幅・奥行・上部スペースを先に測るのが確実です。

2. 動かす・見せるか

2機種とも重量は約19kg。 特にエイル(aile)は旧モデルから約6kg軽量化されています。 営業時や清掃時に動かす場合は重量も比較ポイントです。 客席から見える場所なら、 機械のデザインも店舗づくりの一部になります。

3. 予算に合うか

本体価格を抑えるなら フィーノ(FINO)が選びやすいです。 軽量性や奥行・高さ、 見せる設置まで含めて考えるなら エイル(aile)も比較候補になります。

TAKASOとしてのおすすめ結論

迷ったら、まずは設置場所を測る。 横幅と価格を重視するなら フィーノ(FINO)。 軽量性、奥行・高さの収まり、 見せる設置を重視するなら エイル(aile)。 「コンパクト」の意味を 自店の使い方に合わせて選ぶのがおすすめです。

小さい・コンパクトなかき氷機でも、ふわふわに削れる?

エイル(aile)・フィーノ(FINO)ともに ブロック氷に対応し、 氷の粗さを無段階で調節できます。 ふわふわ感・削り音・操作感は スペック表だけでは判断しきれません。 店舗導入前に、 TAKASOでの試し削りや設置相談をご活用ください。

導入相談する