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エイル・フィーノ比較ページ

エイルとフィーノ、どっちがいい?
飲食店・カフェ・イベント出店向け|ブロック氷対応の業務用かき氷機を比較
SWAN aile × 初雪 FINO 比較LP

エイルとフィーノ、
どっちがいい?

どちらも2026年に販売を開始した最新機種です。
2機種を選ぶ点で重要なのは「置けるか」「見せたいか」「予算に合うか」です。

初雪 FINO 初雪 フィーノ 業務用かき氷機
SWAN aile SWAN エイル 業務用かき氷機

選ぶ基準

まずは、この選び方でOK。2機種を選ぶ点で重要なのは「置けるか」「見せたいか」「予算に合うか」です。

フィーノがおすすめ

幅を抑えて、価格も重視したいお店

  • 本体幅280mmで、比較上スリムに置きやすい
  • 価格を抑えて業務用ブロック氷モデルを導入したい
  • カウンターの横幅に余裕が少ない店舗に向く
  • 初雪ブランドで選びたい方におすすめ
エイルがおすすめ

見せる設置と新しいデザインを重視したいお店

  • アルミダイキャストフレーム仕様により軽量化
  • 奥行き・高さの収まりを重視したい
  • 客席から見える場所に置いて、機械の印象も整えたい
  • SWANの新しいデザインを選びたい
  • デザイン性も含めて店舗づくりを考えたい方におすすめ

スペック比較

商品ページ・メーカー情報に基づく比較です。価格・在庫・納期は変動します。

比較項目 初雪 フィーノ / HB750A SWAN エイル / SI-170A
価格 136,730円(税込) 150,480円(税込)
氷削能力 2.1〜2.6kg/分 2.0〜2.4kg/分
外形寸法 幅280×奥行454×高さ763mm 幅298×奥行413×高さ575mm
最大752mm
横幅 280mm 298mm
重量 19kg 19kg
駆動方式 電動式ベルト駆動 電動式ベルト駆動
荒さ調節 無段階 無段階
使用可能な氷 ブロック氷 ブロック氷
向いている導入 幅を抑えたい、価格を抑えたい、スマートな初雪モデルを選びたい店舗 見せるカウンター、空間デザイン重視、SWAN新型を選びたい店舗

飲食店目線のチェックポイント

1. 置けるか

横幅はフィーノ、奥行きと通常時の高さはエイルが有利。先に設置スペースの幅・奥行・上部クリアランスを測るのが確実です。

2. 見せたいか

客席から見えるカウンター設置なら、機械の印象も売場づくりの一部。エイルは新しいSWANらしい印象、フィーノはスリムで端正な印象です。

3. 予算に合うか

本体価格を抑えるならフィーノが選びやすいです。デザイン性や設置時の見え方まで含めて考えるなら、エイルも検討価値があります。

TAKASOとしてのおすすめ結論

迷ったら、まずは設置寸法で決める。 そのうえで、価格と横幅ならフィーノ。カウンター映えとSWANの新型感ならエイル。どちらも業務用として使えるため、最終判断は「置けるか」「見せたいか」「予算に合うか」を基準にするのが失敗しにくい選び方です。

実機の削れ方が気になる方へ

どちらの機種も店舗にて試し削り出来ます!!
ふわふわ感・削り音・操作感は、スペック表だけでは判断しきれません。店舗導入前に、試し削りや設置相談をご活用ください。

導入相談する

作成日:2026-06-11 JST。掲載スペックは確認時点の情報です。価格・在庫・販売開始時期・付属品は変更される場合があります。